ストレスの怖さ

ストレスの怖さ

体の水分量と言うと約60%~70%。赤ちゃんでは約80%とも言われるプルプルのお肌ですよね!
水は良い情報も悪い情報も一瞬で伝えます。伝達するちからがあります。
と言う事は人体の水も良い情報も悪い情報も一瞬で体中の細胞に伝達します・・・。
強いストレスは一瞬で水に伝わり細胞に届くと言う事になります・・・。
日ごろの思い方、口に出す言葉などでありとあらゆるストレスを作り出しています・・・。
そのことにより悪い情報が伝達され病気を作り出しているとするならば病気は誰が作り出してる・・・?
誤解があるといけませんが全ての人に当てはまるわけではないです。
なんで自分だけこんな痛い目に合わんとダメなの?苦しい思いしないと?・・・。
病気は色々な角度からみられます。
ストレスに感じて自分で作り出してるものも少なくともあると思います。
心身を一定の状態に保つことが大事と西洋医学は考えます・・・。
しかし東洋医学は体の中の全ては絶えず変化していると考えます。
これが西洋と東洋の健康観の違いです。
ならば常に変化しているなら良い情報を与え、変化させれば良いと思いませんか?
出来る事から変えていってみたら何か奇跡は起こるかもね?