IPS治験データ

IPS治験データ。

パーキンソン病の治療にIPS細胞から作られたドーパミンをつくる神経細胞を脳に移植し治験することが始まりました。
良い結果が得られたら良いですね。
ドーパミンが上手く作られないからIPSで代替えと言う考えですが西洋医学も究極になってきたなあ・・・と思います・・・。
そもそもドーパミンの前駆体は鉄。鉄不足だと上手く作れないかと思います・・・。
さらに鉄を吸収するのは小腸上部の十二指腸。
小腸の働きを良くすることがパーキンソン予防の最優先事項のような気がします・・・。
治験する人の今の状況がどうなのか?分からないので言えないこともありますが・・・。
やはり西洋医学も究極な所まで来ているように感じます・・・。
ここからさらに向上するには東洋医学の考えも取り入れ融合させることが何倍もの力になりより多くの困ってる方の力になるのではないかと感じてなりません・・・。
今日もある科を受診したら薬を出され、違う科に受診するとそんな薬だすほどでないのになあ・・・とつぶやかれる人もいました・・・。
これをみなさんならどう捉えます?専門の先生言うから真面目に聞く人。いらんのじゃないかなあって違う科でも先生が言うのであんまりおおごとではないようだから少しづつやめてって様子見てみようかなあって思う人。
別れるのかなあと思います。僕なら迷う事はないですね。