自然治癒力、薬、手術、治療と対処療法の違い。

自然治癒力、薬、手術、治療と対処療法の違い。

認識と言ってもいいかもしれません…。
この違いをすでに間違えてるような気がします。
自然治癒力を最大に発動させるには食べ物や体を温める、体温を上げる、血液をきれいにし全身に循環させることや酸素をたっぷり含ませる、歪みをとること、心を穏やかに考えても自分の力だけではどうにもならないことを考えないなどで発動します。
あるお医者さんはこう言います。
病院の入院患者は体温を1℃上げることが出来ればおそらく半分の入院患者は退院出来るだろうと。
ならやれよって言いたいけどね…それじゃ経営できないんでしょ?俺は出来るよ。
そのくらい体温と言うものが健康と病気に重要かを物語ってるのではないでしょうか?
この自然治癒力の強さに応じて体が健康を維持、回復する場合もあるし、病気に転換することもあります。
自分の生活や思いぐせで作った病気を自分自身で癒す自然治癒は人間に最も安全で効果的な治癒方法でしょう。
全ての治療行為と言われるものはこの自然治癒力を強化する行為でなければ行けないです。
それ以外は治療行為ではなく対処療法と言われるもので一時的に症状を抑えてるだけです。
手術や薬はこの自然治癒力で回復するのに限界を感じたとき、もしくは我慢できないときに使用する対処療法です。
ここの認識を間違えてる人がとても多いです…。これが病気の減らない、認知症や糖尿病、ガンなどが減らない現実であり事実だと僕は思いますが皆さんはどう思われますか?
一度考えてもらえたら幸いです。