小腸の働き

小腸の働き。

血圧をコントロールするにはやはり血をきれいにする。汚さないと言うのが大事でした。
高血圧は脳梗塞や心筋梗塞のリスクが上がる。それは動脈硬化のせいでながれが悪いからそのリスクが上がるのでしょ?
血管壁にプラークと呼ばれるのが溜まってくるからながれが悪くなる。そしてさらに血が汚れるとさらにリスクは上がる…。
それで血圧上がってるのにただむやみに下げることが対処になってます?
プラーク減らすことや血液きれいにすることが高血圧の対処になると思いませんか?
プラークはすでに食事で改善されるとされます。
降圧剤を一度のんだら死ぬまで離せないって言うのはもう古いのではないですか?
食養生したら血液はきれいになる。プラークも減る。そしたら自然と血圧もコントロール出来るのではないでしょうか?
さらに言えば小腸の働き。
血液の生成はもちろん、血液の浄化、血流促進、正常体温の維持、解毒、脂質の代謝促進。これ全て小腸の働きだそうです。
年齢とともに血流や体温、いろんなとこの衰えから高血圧など症状が出てくるように思うかと思いますが実はこの小腸の働きが落ちてるのかも?って思いませんか?
最近はものすごく腸の働きに注目されてますが高血圧気になるならまずは食養生と小腸に注目したらどうでしょうか?