牛乳

牛乳。

バナナや青汁もそうですがいまだに伝説並みに良いと思ってる人が多く真面目に毎日飲んでる人が多いのは牛乳。
カルシウムがとれて骨粗しょう症の防止の為、便秘解消の為などが飲んでる理由です。
…世の中に牛乳が登場してからはたして骨粗しょう症は減っていますか?
牛乳の後ろ見て殺菌方法に注目して下さい。
120℃2秒などの超高温殺菌の牛乳がほとんどです。
そんな超高温殺菌でカルシウムなどのミネラルが壊れずに体に入っていくのでしょうか?無理ですね。
だから骨粗しょう症が減ってないのが証拠です。
そもそも哺乳類で成人になってまでおっぱい飲んでるのは人間だけ。しかも親のではなく、牛さんの。
すでにおかしいとおもいませんか?
さらに生産率をあげるために牛さんの餌に薬が混ざってるとも言われてます。それを学校で飲ますから女子の初潮が早くなってきてるとも言われてます。
腸にとっても腸内細菌を整えるのが便秘解消になります。牛乳にはそんな力はっきりいってありません。
むしろお腹を冷やして下痢になってるだけです。
それと同じようにヨーグルトも食べてます。
乳酸菌だビフィズス菌だと言ってますが腸内に生きたまま届く?滞在しません。
白内障のリスクも上がるとも言われてますよ?ヨーグルト。
どうしても牛乳が好きなら60℃くらいの低温殺菌の牛乳が良いと思います。
いい加減、牛乳、ヨーグルトなどの健康伝説は疑問に思って良いのではないでしょうか…。