一つ登れば違うものが見える

体って何でこんなに複雑で難しいのでしょう。
病気の原因って何?って追求しているとホントに見えてくるものが増えてくる。
山登りと一緒なのかなぁ…。これが一番高い山だと思って山頂に立つともっと高い山があることに気づく。これが一番高いって思ってるのに毎回別の高い山を見つける。
それと良くにたそんな感じ。
やっとここまで来たって自分では感じてた。
セロトニンもドーパミンもオキシトシンもみんな生産するのは腸が大切。
それでも最終的に運搬するのはやはり脳…。ここが閉じてちゃうまく働けない。
そうなると何故?閉じてしまったか…。そこを考えていくとまた昔の振り出しに戻されます。
もう山から蹴落とされた気分です。
やはり問題は子供の頃の記憶。トラウマ。
閉ざされた原因を探すとそうなります…。そんなこと今さら言われてもね。
でもこれをクリアできる手だてがあればきっとまた多くの人の健康に役立てる!
だから僕は越えるために今、問題を見せられる。
そう思うとまたやったろうって気持ちになります。
ちょっと抽象的にしか言えないから分かりにくい文章ですが何せ面白い!
問題が見えたら越えるだけ。さてどう料理してやろうか。